Right in the middle読み合わせ

Right in the midddleを一緒に読み解いていきませんか?

養成校でも、臨床でも一度は

『読んだ方がいいよ!』と言われる、Right in the midddle・・・

中枢系の体幹に対するアプローチの引き出しが多く紹介されていますが、実際に読んだ人います(笑)

読んだ方がいい・・・でも・・・

という重い腰を一緒にあげませんか?

一緒に読むことで、

・これはつまりこういうこと

・臨床ではこのような応用が効くね!

と一人では考えられないことも、いろいろと見えてきます。

文殊の知恵ですね!

そんな機会を開き動画にしてあります!


E -ラーニングで繰り返し学習できます

第6回からの内容を動画で視聴できます。

繰り返し確認することで、臨床との繋がりが確認できる様になりますよ!

また、参加された方は復習用に半額で視聴することも可能です。

 

料金:1,000円(当日参加者は500円)/回

第6回 寝返りに活きる腹斜筋の促通方法について

1,000円(当日参加者 500円)

動作時に参入できる体幹を促通するためには何が必要か?

そのヒントが腹斜筋です。

腹斜筋が使えるとどうなるのか?

どうしたらそれを動作に落とし込めるのか?

を考えていった回となります。

動画で学んでみませんか?

第7回 臥位から座位、座位から臥位の促通

1,000円(当日参加者 500円)

臥位から座位への体位変換で、連合反応により麻痺側の筋緊張が高まりやすくなる方がいます。

その連合反応を抑えつつ、起き上がりを獲得するためにはどうすればいいのか?

その方法を考えていった回となります。

まずは動画で学んでみませんか?

第8・9回 座位での回旋動作の誘導方法

1,000円(当日参加者 500円)

座位での体幹回旋ができると、生活での選択肢が広がります。その回旋をどう誘導すればいいのでしょうか?

その連合反応を抑えつつ、回旋を誘導する方法を読み合わせて行った回となります。

まずは動画で学んでみませんか?


第10回 座位での筋緊張をコントロールした能動的な上肢活動

1,000円(当日参加者 500円)

座位での体幹の筋緊張を亢進させずに、能動的な上下肢の運動をどう促通すればいいのか?

ステージ5以上の動作への反映方法について読み合わせた回となります。

動画で学んでみませんか?

第11回 座位での麻痺側荷重の誘導方法

1,000円(当日参加者 500円)

座位時に麻痺側荷重が苦手な方にどの様にすれば筋緊張を上げずに自然に促せるのか?

またその荷重コントロールをどうすれば動作に反映できるのか?

読み合わせた内容を上記の様に臨床に置き換えました。

動画で学んでみませんか?

第12回 座位からの立ち上がり、立位活動の準備段階

1,000円(当日参加者 500円)

座位から立ち上がりの3層において骨盤や股関節のコントロールをどうしたら筋緊張を上げずに促せるのか?

また、立位活動をするために座位段階でしておくべきことは何か?

上記を読み合わせ、臨床に使いやすく噛み砕いた回になります。

動画で学んでみませんか?


第13回 立位での麻痺側荷重を促しながらの姿勢矯正

1,000円(当日参加者 500円)

立位時に麻痺側への荷重を嫌い、さらに姿勢も悪くなっている状態は多くありませんか?この回では、その状態からどうすれば荷重を促すことができ、さらに姿勢を矯正することができるのか?順を追って臨床で使いやすいやり方を考えて行った回です。

動画で学んでみませんか?

第14回 立位での股関節・足関節の協調性

1,000円(当日参加者 500円)

立位時に股関節・足関節の協調性が出ることで、歩行時のターミナルスタンスの安定性が変わります。さらに、プレスウィングの促しも可能となります。

その促し方を考えていった回です。

動画で学んでみませんか?

第15・16回 歩行を促通するために必要な基礎知識

1,000円(当日参加者 500円)

歩行を促通するためには

・歩行周期

・歩隔

・股関節伸展

・履き物

など様々な基礎的な知識が必要です。

その基礎知識を1度整理する回です。

動画で学んでみませんか?


第17•18回歩行時の伸展パターンの抑制

1,000円(当日参加者 500円)

歩行開始の1歩目に伸展パターンが出てしまう人いませんか?

また、1歩目の努力性が強い人いませんか?

どうしたらそのパターンを抑制できるのか?段階を整理してアプローチまでつなげた回です。

動画でも学んでみませんか?

第19回 無意識な歩行を促通

1,000円(当日参加者 500円)

生活で使える歩行とは?

それは歩行は無意識で実施できることです。歩行が自動化されることでリスク管理ができ、生活でより使える歩行になります。今回はその無意識に歩行ができるまでの促通を考えた回です。

動画で学んでみませんか?